HIGH&LOW

category

archives

seach

全裸

XL1200C
↑ダサいノーマルパーツを全て外し
全裸になったXL1200Cです!↓
これからどう変るか!?
スッポンポン!

この状況から仕上がりイメージを打合せし
タンクの形状やハンドルのスタイルなどを
全体のプロポーションを見ながら決定していきます。

ん〜かなりビミョーにハンドルポジションなどが変るだけで
イメージが子供っぽくなったりするから紙一重なんだよな〜。
ムズカシ〜〜〜〜〜〜!

カスタムカスタム

俺のバイクを紹介します。

■50ccモペット(自転車バイク)『TOMOS』
TOMOS
カスタム:リア買い物カゴ設置済み

■223ccHONDA『FTR』
FTR223
カスタム:トラッカーハンドル・グリップ・カーボンマフラー・リアフェンダー
     エアクリーナー・バッテリー位置変更etc....


■1200ccHarleyDavidson『XL1200C』
XL1200C
カスタム:ノーマル


以上、3台であれよあれよという間に増えてしまいました。汗
『XL1200C』は、ノーマル嫌いな俺は1月から
どノーマル車をエンジン以外フルカスタムしてもらっている最中で、3月末に納車予定。
このブログで日記代わりに経過報告して行く予定です。

この車両はHarley100周年記念の特別車両らしく
ノーマルで所有しているとプレミアがつくらしい・・・・うぅ

何故この『XL1200C』でフルカスタムする経緯に至ったかというと、
バイク雑誌を覗いていたら毎回Coolだなぁと目にとまるカスタム車両が、
俺の故郷「宮崎」のカスタム屋で、シビレるバイクを造って頑張ってる『crazy orange』と言う
バイク屋だった。まずそれが嬉しかった!

たまたま、今宮崎で住宅を担当して通っていたというのと、
宮崎の友達がハーレーに乗ってて、そのお店の噂を耳にしてたらしく、
一度一緒に足を伸ばして行ってみることにした。
そこは都城というところで鹿児島との県境近く、
高速で一時間ほど走らないと着かない場所だった。

着いて会えたのは代表の中村さんというキャラの凄くいい好印象の人だった。
この日は神戸から来てるお客さんがいて、カスタムしてた。
全国から問い合わせがあり、中村さん自らハイエースに乗せて
何処でも納車するらしい!しかも日帰りで!なんたるタフさと情熱!


ヤバイ!長くなりすぎた!このバイク屋の話をすると書ききれないなぁ。

結局、この中村さんの熱くてピュアな気持ちとセンスの良さで、
お願いする気持ちに決定付けられた。
で、このベース車両がたまたま入ってきて中村さんに
「これで造ってみたい!殿ご決断を!」と
勧められ、どう仕上がるか分からないけどこれでGOをかけた。


特にハーレーにこだわってる訳でもなく、場所も近所が良かったけど、
それ以上に惹き付けるものを感じた。
もしかしたら今住宅の設計をしているが、
施主と設計者の逆の立場の気持になれてるのでは?と思った。
クライアントはこんな期待感溢れる気持ちで設計を期待してるんだろうな!

それもいい刺激と経験だなぁと思いつつ、ワクワク感がたまらない。

今後つづけてカスタムの進行をお伝えします!

祝ブログ開設!

ブログを始めるにあたって、何故ブログを行うのかと言うと、
「プチ自慢をするため!」ではなくて一番は同世代や共感もてる人とつながったり、
情報発信や交換出来たらいいなぁと思いやってみることにしました。
いつまで続くか自信はないけど…

ん〜何を書いて伝えればいいか分からないけど、読む人を無視して日記代わりにりしてみようと思う。笑

テーマはピンポイントに『建築』とか絞った方がいいのかもしれないけど、趣味が幅広いので絞れない〜!

面白いと思った事やハマってる事、くだらない事を出来る限り発信していきま〜す!

蔵王の樹氷にて意気込む俺

BY THE SEA バイ・ザ・シー2006 07号

Surfin'Life等を出版している「マリン企画」の
"BY THE SEA バイザシー"という雑誌の企画に参加しました。

海沿いの敷地に2000万円で家を建てるプランを3人の建築家が提案するという企画。
2号連載での企画だったのですが、提案力の無い建築で企画的につまらなくなっていたので、出版社の方から「俺に面白い提案をしてください。」との事で参戦した。
この雑誌は面白い雑誌だったので参加してみたいと思い、もちろんノーギャラ。

今回は仲間でもある、ガーデンデザイナーのガーデン&ファニチャーズの長谷川さんとのコラボレーションです〜!


バイ・ザ・シー
バイザシー!1
バイザシー!
バイザシー!
バイザシー!
バイザシー!
残念ながらもう在庫がなくバックナンバー手に入りません。。。スイマセン。
結局、この企画だけで終わっているので
だれかこの家造りませんか!


ここで詳しく読めますよ!

NewHouse2007,01月号


NewHouse2007,01月号に俺が建築家として掲載されました〜!
この家を手がけた家として取材してもらっています。

NewHouse2007,01月号 表紙

NewHouse2007,01月号1

NewHouse2007,01月号2

NewHouse2007,01月号3
もしかしたら、もうバックナンバーは手に入らないかも〜!?