HIGH&LOW

category

archives

seach

CHIGASAKI HOUSEの「外観カラーリング」検討

 

CHIGASAKI HOUSEの「外壁カラーリング」を検討するのに

どうやって検討していったかをご紹介します。

 

 

 


 

 


海辺のサーファーなら絶対に作りたい!CHIGASAKI HOUSEの“SURF SHOWER BOOTH”ができるまで。

th_resize11332.jpg

 

“海開き”も始まり、本格的な「夏」が始まってきた湘南。

 

サーフィンも気持ちいい時期になってきて海に入る回数もさらに増える。

サーフィンの後に“砂“や”海水”を落とす、「外シャワー」が大活躍する時期でもある。

当然、“お湯も完備”なので冬はさらに“ありがたみ”を感じる。

 

 

その「SURF SHOWER BOOTH」

どの様に計画されて作られたかご紹介します。

 


 


KIDS ROOMに「アートペイント」してもらった。

th_IMG_5606.jpg

『CHIGASAKI HOUSE』のKIDSROOMに
アートペイントを描いてもらった。
(奥の黄色いミラーがある壁に注目!)







 

植栽はやはり大事だね。



やっと暖かくなってきたので
ガーデンに植栽を植えることに。

見違える様に印象が変わった!
やっぱり植栽は大事だな〜。










 

「CHIGASAKI HOUSE」のリノベーションPV

ビフォー・アフターで見る カリフォルニアスタイルへのリノベーション! from エイの100 on Vimeo.


弊社の映像部が作ってくれた会社紹介PVの一つ。
これが一番ビフォー・アフターのイメージわかりやすい!

 


家にブランコ造ろう!




以前、このブログで紹介した「ベンチブランコ

もうひとつブランコを
娘の部屋に設置。



テンションMAX!!!!!!!!!!!!!



これ、商品化しよう〜。




 

CHIGASAKI HOUSE ビフォー・アフター「外観 編」

自邸の『CHIGASAKI HOUSE』の完成画像が解禁になり
今後詳細をブログにて公開していきます。

今回は外観。
th_th__39A1081.jpg
40年前のデザインを活かしながら
どうカリフォルニアテイストに仕上げて行くのか?!







 

断熱材ってどれがいいの?

家を建てたりリフォームする際に
見えなくなる部分で、“構造”と同じくらい大事な機能の「断熱材」

これは家の中での快適に生活をするために
「サッシ」と同じくらい一番気を使ってあげなければならない物。


物理的にいうと、家を“魔法瓶”にしてあげる事。
外部からの温度をグルッと隙間無く部屋を囲んで
いつまでも暖かい物を冷めない様にしてあげる
。ということ。

だから、いくら断熱性能が高くても「隙間」があると“魔法瓶”も成立しなくなる。
というのがイメージできますよね?

俺が言いたいのが
そこそこの断熱材とそこそこのサッシで
“隙間無く”外部に面する部分を覆って作ってあげること。

それで、かなり家の中が見違えるように快適になる。
それは「新築」でも「リフォーム」でも同じ事。


じゃ、具体的にどうすればいいか?
その答えは専門業者に「発泡ウレタン」で隙間無く吹き付ければ
かなり信頼性高く効果がでる。

僕の自邸「CHIGASAKI HOUSE」で実践した例で
築40年の家も、新築以上の快適さがあると思うので紹介します。

 

嬉しい新築祝い。



前職で約10年間務めた「NATURE DECOR」の代表 大浦さんが
自邸「CHIGASAKI HOUSE」の完成祝に来てくれました。



今の俺の“マインド”はこの大浦さんあっての”マインド”。
とても影響を受けつつ一緒に楽しんで仕事をしてきた仲。

僕を拾ってくれて、育ててくれ感謝している。
ホント大浦さんとの出会いは大きかった。

これからも、”大浦イズム”を活かしながら
自分のスタイルでものづくりをして活躍していきたいと思う。

それが大浦さんへの“恩返し“になるはずだから。





 

応急処置




カリフォルニアから買ってきた
CHIGASAKI HOUSEに設置したアウトドア対応の
「シーリングファン」


照明のシェードを一度脱着して
ちゃんと戻したつもりが
数時間後に「バーンッ!」と大きな音がして
粉々に。。。。。

 
続きを読む >>