HIGH&LOW

category

archives

seach

最安値でゲット!

先日「家電製品購入のすすめ」でデジカメ購入計画をお伝えしましたが、とうとう買ってしましました!

ふと帰りがけにヨドバシカメラに寄ったら、ななナント!
欲しかったパナソニックLUMIX DMC-FX33を「タイムセール」していて
3,000円引き!
なに〜〜〜〜〜〜〜〜!

さらにポイントが10%を15%に!

震えがきたね〜〜〜〜〜!

早速、店員を呼んで金額確認。
約ポイント引いて25,000円くらい。
かなりヤ〜〜〜〜ス〜〜〜イーッ!(ショッカー)

更にいつもの値引き交渉と何かつけてよ攻撃。
さすがに無理だったので、この金額だったら納得。

店員さん!ご購入〜〜〜〜〜〜〜!




その日はご機嫌で自転車をこいで帰った。笑

これのいい点は
・28ミリレンズで広角に撮れる
(現場や室内を撮るときは必需、それと少しうまく撮れる気がする)
・いろんな設定をしなくてよく、状況に合わせおまかせで撮ってくれる
・フェイスキャッチ機能
・軽い
・小さい
・触った感触がいい

悪い点
・アユがイメージキャラクター
・デザインがもう少し
・画質(色合いやノイズ)がイマイチ
・800万画素なんていらね〜!おっぱっぴー!


ってとこかな。
スナップ写真には十分なので、活用してます〜〜〜。


JUGEMテーマ:趣味



Camera!Camera!Camera!

カメラで写真を撮る楽しさを紹介したいと思います。

仕事で「完成写真」を撮る様になって、自然とカメラを使いこなすようになった。

まず、変わったことは『美しい物』が『美しい』と素直に感じれる様になった事。

常に生活しててもファインダーを覗いたイメージをして「ここをこう撮ったら綺麗に撮れるだろうな〜」とか「面白い」とか「カッコイイだろうな〜」とか意識して世の中を見るようになる。

そうすると何だか世界が変わり写真を撮る事が楽しくなる。

写真を撮る目的として、
記録として、表現としてに大きく別れ大半が記録を撮るために持ち歩く。
その中で表現としての被写体に出くわす事があるので、そのときにどう撮ったらカッコイイか時間かけて色んなアングルや構図で連写し、『数打ちゃ当たる』戦法でとりあえずとりまくる。
(デジカメなのでコストは気にせず電池とメモリが有る限り撮る)

それで、構図や被写体をどうとるか模索していけば、だんだん上手くなっていきます。

写真はカメラの性能ではなく、撮る人の構図やセンスです!
とりあえず安くて小さいカメラで画素数も300万画素あれば十分なんで一番小さいデータモードにして撮りまくりましょう!
(できれば広角が撮れるもの28mmと言われるもの)
ワンステップレベル高い写真を取りたくなったら、一眼レフを手に入れて、背景をボカシたり、光の表現を楽しんでもいいと思います。
初めての人にはレンズ一本で広角からズームが撮れる18〜200mmが便利で使いやすいっす!

普段使っているカメラ
SONY α100 
α
SONY cyber-shot W1
W1
SO902i(これも結構使える!!!)
SO902i