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この映画面白かった〜

 

機内で寝れないので、何作品も観てしまう俺。

 

その中でも面白かった映画がコレ。

 

「WHY HIM?」

 

大事に育てた娘の彼氏がぶっ飛んでる彼で

しかもIT長者。

 

田舎の昔ながらの印刷会社を営む父と

正反対のカリフォルニアで最先端の家に住み、ペーパーレスが基本の娘の彼氏。

 

その世代や時代感のギャップが面白い。

 

中にはテスラのイーロン・マスクなどが登場してて凄いキャスト。

 

 

 

最後は、父の印刷会社を買収してウォシュレットを製造販売して大成功するというストーリー。

 

あ、ネタバラシだね(笑)

 

検索してもDVDでてこないから

もしかしたら、日本では公開されてないのかも。。。。

 

 


これこそホントの教育。

 

マイケル・ムーアの映画の一部。

「マイケルムーアの世界侵略のススメ」

 

学校教育で世界癸韻離侫ンランドの教育を紹介している。

 

■宿題がない。(好きな事に時間を使う)

■大人として扱う。(子供を優先して考える)

■統一模試がない。(学力を争う事が教育ではない)

■私立学校がない。(様々な家庭環境関係なく触れ合う)

■多国語を話す。

■「幸せ」になることが目的。

 

個人的な意見だけど

俺は日本の学校教育は信用していない。(自分が受けてきた教育に限る)

 

実際に社会に出てほとんど役にたった事無いし

親の背中を見て育ってきたり、

アルバイトや喧嘩をして

色んな経験で、人格や考えを積み上げてきた気がする。

 

この映画が指摘していることが

これからの国際社会に強くなる上でも必要だと思う。

こういう考え方の方がホントの「先生」だと思う。

 

俺もこんな教育を子供の頃に受けていたら

もっと幸せになれたかもしれないし

自分の子供にはこういう教育を受けさせたいな。


気になる映画【マグニフィセント・セブン】

 

「マグニフィセント・セブン」

 

黒澤明監督の「七人の侍」(1954)と、

同作を西部開拓時代のメキシコに置き換えてハリウッドリメイクした

ウエスタン「荒野の七人」(60)という2つの名作を原案に描いた西部劇らしい。

 

観てみたいわ〜!


さすが未来を読んでるね!

 

 

 

バック・トゥー・ザ・フューチャーの一コマのパロディ。

 

確かにこんなシーンがあった。

今回の出来事にバッチリハマってるのが笑える。


お気に入りの映画「アウトロー」の続編が!

 

以前、このブログで紹介した

トム・クルーズ主演の映画「アウトロー」ですが

その続編が公開される様です。

ジャック・リーチャー

 

ジェイソン・ボーン」もそうですが

これもむちゃくちゃ楽しみ!


うぉ〜続編来た〜!「ジェイソン・ボーン」




俺の大好きな「ボーン」シリーズ。

その第4弾のトレーラーが公開された!

2016年10月に日本で公開予定だそう。

映画「スティーブ・ジョブズ」



先日、カリフォルニアに行く機内で観た映画「スティーブ・ジョブズ」。
アカデミーノミネート作品でもある。

以前、公開された“アシュトン・カッチャー”の映画とは違って
重い内容で、どれだけジョブズがダメ人間か?を表現している。


俺はこの映画気持よく観れなかったから
あまり好きじゃないな。

皆さんはどうだろう?
 

続編も面白そう〜! 『ミュータント・タートルズ2』



『ミュータント・タートルズ』の続編
『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ アウト・オブ・シャドウズ(原題) /
Teenage Mutant Ninja Turtles Out of The Shadows』


さらなるスケールアップして
迫力ありそうな内容だな〜。

早く観てみたい!
 

この映画想像以上に面白かった!「SPY」



機内で観た映画「SPY」

ジュード・ロウやジェイソン・ステイサムなど
キャストが豪華だけど皆んな”脇役”。

主役は「ぽっちゃりのオバちゃん」。



ジェイソン・ステイサムがウザいCIA捜査官の役で面白い!




検索したら日本のサイトが見つからない。
公開されないのかな〜?
 

意外に面白かった映画『マジック・マイクXXL』




国際線の機内で、観た映画が面白かったので紹介。

『マジック・マイクXXL』


この映画は“男性のストリッパー”の話。

ストリッパーのイメージが全く変わった。

エンターテイナーでありカッコ良かった。
女の子を勇気づけたり、盛り上げたりして
素敵なプロの仕事だなと。