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家が3Dプリンターでできちゃう時代!

 

24時間で完成し、しかも60万の驚異的なコストでできてしまうらしい

3Dプリンターで作る家。

 

これが普及したら、後進国の家のない人達の環境もよくなるだろうね。

 

 

□サンフランシスコのデザインスタジオのFuseprojectは、ホームレス問題に取り組む非営利団体のNew Story、建設技術会社のICONとの共同プロジェクト「ラテンアメリカの3Dプリントハウス」を発表しました。

□2019年夏に3Dプリントを予定しているのは、「世界初の3Dプリントコミュニティ」です。

□現在、プロジェクトでは、 3Dプリンタを活用して、ラテンアメリカの非公開の場所で住宅を生産します。住宅は、わずか24時間で、一棟ごとに60万円の費用で建設されます。

□3Dプリントの住宅は120平方メートルのスペースを占め、住宅内部のスペースは約55平方メートルです。

出典:ホームレス問題と戦う!3Dプリント住宅プロジェクト

ウッドデッキメンテナンスのススメ

 

何度かこのブログでも紹介していますが

外部の木部は年に一度「外部木部用保護塗料」を塗ってあげると

持ちや見た目が全然良くなるのでおすすめです!

(最低でも3年以内)

 

 

CHIGASAKI HOUSEは今年も塗っておきました。

 

施工は至って簡単!

素人でも十分にできます。


 


『湘南スタイルpresents湘南暮らし体験会』 開催!

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湘南のライフスタイルを提案紹介してきた

湘南スタイルマガジンとのコラボで

『湘南スタイルpresents湘南暮らし体験会』を開催しました!


 


ナイキのスニーカー買ったら感謝された。

先日のNIKE FLASHSALEで購入した

新しい「エア フォース 1 ウルトラフォース 」。

それが受け取りに「宅配ボックス」を利用した。

 


 


さすがドバイの家!

 

 

ドバイの海に建つこの家。

 

地下?水中?の部屋が凄いことになっている。

 

さすがドバイ!!!!!


外部の木部メンテナンスの仕方。


1〜3年に一度は

外部で雨や日差しにさらされる木製部分は

メンテナンスをすると、腐りにくくいつまでもいい状態で持ってくれるもの。

 

そのメンテナンスは簡単で

軽く洗浄した後に「外部木部用保護塗料」を刷毛で塗るだけ。

※雨を弾き、木の呼吸を妨げないのが特徴。

2回塗るといいけど1回塗りだけでも効果ある。

 

今回は「オリンピック マキシマム」という商品をセレクト。

アメリカ製は色の選択幅が広いからね。

 

日本製の物はホームセンターで手に入りやすいから

色に拘らなければホームセンターで販売している「外部用木部保護塗料」で十分ですよ〜!


稲村ヶ崎のカリフォルニアなオフィス【HERMOSA】

 

CHIGASAKI HOUSEの「照明器具」や「シーリングファン」「扇風機」などを採用している

HERMOSA(ハモサ)」というメーカーのオフィスに遊びに行ってきた。
 



 


これは家を建てるときに参考になるね!「地盤サポートマップ」



大手の地盤調査会社「ジャパンホームシールド」が公開している

地盤の強さマップ。
「地盤サポートマップ」
https://supportmap.jp/#12/35.6678/139.7700

素晴らしい!
過去のデータを使いながら落とし込んでいるんだろうね。さすが!

家を建てる時、土地を買う時の参考にもなるね!
一概にこれで大丈夫と思っても
調査すると弱い時もあるからあくまでも参考資料として。

是非、参考にしてみてくださいね。




間取りをプランニングする時に考えている7のこと。


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僕らが間取りを考えている時に
何を考えているか?
これから家を考えている人や同業者や学生のために参考になればと思い紹介します。
 

「立上がれ!日本の男たち」panasonicやるね〜!





男なら立って小便したいのが本音。
それを軽減する商品を、インパクトあるコンセプトでPRしているのが面白い!


 
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