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大好きなやつ「フルーツサラダ」


良く、言われるのが

「朝とかスムージーとかアサイーとか食べられてるんですよね?」と。


そんなシャレオツなのは食べたりしません。

基本、味噌汁か食パン。

その中でもヨーグルトでは

この「フルーツサラダ」は

抜群に美味しい。


フルーツもゴロッと入ってて

さらにヨーグルトが美味しい!




種子島到着


宮崎から種子島に到着したら

拠点にしてる宿の

ゼウスハウスのスタッフは

Tシャツに短パン、ビーサンという夏のスタイル。


ダウン着てるオレとのギャップが激しいー!(笑)



SONOS × IKEA のコラボスピーカーが発売だって!

 

Sonosのロゴとイケアのロゴが縦棒で区切られて並ぶ、Sonosとイケアの共同ブランドのロゴ。

 

これは気になるコラボだね〜。

お気に入りのスマートホームスピーカー「SONOS」とのコラボだから

いい音でリーズナブルなんだろうな。

 

 

 

 

シェルフになるタイプもあるみたい。

落書きをあしらったベッドルームの壁面に取り付けた、SYMFONISK/シンフォニスク ブックシェルフ型WiFiスピーカー。隣にはギター、手前にはベッド。

 

2020年2月に発売だそうです!

 

SYMFONISK/シンフォニスク WiFiスピーカー

 

 


Appleの様なカリフォルニアのスニーカーブランド「allbirds」日本上陸

 

カリフォルニアで観て気になっていた

スニーカーブランド。

 

allbirds

 

店内のデザインや

商品のラインナップ、販売の仕方など

今までのスニーカー屋の概念を覆し

まるでアップルストアの様な展開だった。

 

商品もいいんだろうから

今度買って履いてみよう!


ウェットスーツプロデュース。

宮崎入り。

 

宮崎で製造してるウェットスーツメーカー「g-suits」の

新しいラインナップのデザインをプロデュース。

 

そのサンプルが上がってきたので

試着して実際に入水。

 

 

着やすくて温かい!

しかもパドルも楽で脱ぎやすいのが最高❗

 

次はロゴなどグラフィックを落とし込んで

仕上げて行く予定!

 

完成をお楽しみに!


これヤバくね?

 

 

 

コインパーキングの駐車場代が

157,300円っって。

 

 

俺の車じゃないけど

そのコインパーキングに埃かぶって停まってた車の駐車ナンバーを入れてみたらこの金額。

どうすんだろうね〜。

 


日本終了〜



この比較のランキング見ただけで

日本の将来がヤバイなと…


選択肢も狭いよねー。



これホントの話かもしれない。。。。

僕らが想像している以上に

地球の破滅は急速に進んでいるのかもしれない。

ホントに手遅れになる前に何とかしないと。

もしかしたら、もう手遅れなのかも。。。。。

 

 

「最悪の場合はあと12年」と国連が警鐘を鳴らす、気候温暖化その恐るべき実態

 

 

「最悪の場合はあと12年」と国連が警鐘を鳴らす、気候温暖化その恐るべき実態

もはや「深刻」どころではなく、「手遅れ」とも言いたいくらいです…。国連が発表した歴史に残る報告書によると、2050年までに世界の炭素排出量が酸素生成量と等しくなるカーボンニュートラル状態にならないと、壊滅的な気候変動が避けられないそうです。

 

この記事の続きはこちらで。


タコスがデザート?!「TEXMEX FACTORY」

 

僕らが内装を手掛けた渋谷にあるメキシカンレストラン。

TEXMEX FACTORY

 

 

締めのデザートに注文してみた「デザートタコス」が映えてて美味しかった!


イチローが故郷の愛知県の自ら大会長を務める野球大会で語った今を生きる子供達へのメッセージ【全文】

さすがイチローはいいこと言うよね〜。

イチローが故郷の愛知県豊山町で自らが大会長を務める野球大会で

素晴らしいメッセージを今を生きる子供達に投げかけました。

 

全文文字起こし

こんにちは、イチローです。毎年ここでその年、そのシーズンで感じたことをみんなの前でお伝えをしてきたんですけど、今回がイチロー杯でのみんなへのメッセージは最後になります。長い間、支えていただいた皆さんに感謝申し上げます。ありがとうございました。最後の大会でここにいる3チームのみんな、おめでとう。
僕はこの春、現役を引退しました。そのときにイチロー杯のことが真っ先に浮かんでこれからどうしような、と考えました。これまで毎年ここでみんなにシーズンで感じたことをメッセージとして残してきたんですけども、それができなくなるということで、この決断に至りました。
今年はシーズンというよりも、日本で9年、アメリカで19年間、プロ野球選手として過ごしてきて何かみんなに最後、伝えられればいいかなと思って今ここに来ました。

 2点あります。まずこれからみんなが野球を続けていくか、いくつまで野球を続けていくか分からないですけども、僕は先日、学生野球資格回復の研修に出てきました。合否については2月に明らかになります。まだ研修を受けたというだけで結果は分かりません。ただそれが可能になるのであれば、ひょっとしたらみんなとまた別の場所で会うことができるかもしれないので、なるべくみんなに野球を続けてほしいなと思います。
そのときに感じたことは、今みんなは学校で先生にいろいろ教えてもらってると思うけど教える側の立場の人間、なかなか難しいらしいですね。先生たちよりも生徒の方が、力関係が強くなってしまっているという状況があるみたいで、このことに僕は心配してるというか、よく考えることがあります。

みんなに伝えたいことは、先生たちから教えてもらえることで大切なこともいっぱいあります。みんなが謙虚な気持ちで先生を尊敬して、疑問に思ったりする、すごく大切なことだと思うんだけども、なかなか厳しく教育をすることが難しいみたいなんですって、先生たちは。だからみんなまだ小学生なんだけども、中学、高校、大学と社会人になる前に経験する時間、そこで自分自身を自分で鍛えてほしい、というふうに今、すごく大事なことだと思います。
厳しく教えることが難しい時代に、誰が教育をするのかというと最終的には自分で自分のことを教育しなければいけないんだ、という時代なのかなと思います。僕は野球選手になって、学生のときはそういう風に思えなかった。厳しい先生がいたので…。今のみんなが生きてる時代はそれがすごく大切になるということを覚えておいた方がいいかもしれないですね。それはお父さん、お母さんも覚えておいてほしいことですね。

もう一点。これも時代だとは思うけどいろんなことが情報としてすぐ頭に入れられる時代、スマホで調べればいろんなことがわかる時代になりました。世界が近くなったと思えるけど、僕が28歳のときにアメリカに渡って、大リーグに挑戦したんですけど、外に出て初めてわかること、調べればもちろん知識としては分かることであっても行ってみて初めて分かることがたくさんあって、傷つくこともあったり、楽しいことももちろんある。びっくりすることもいっぱいありました。ただ知識として持っておくのではなくて、体験して感じてほしい。
それで自分の国、自分の育った日本という国は素晴らしいってことを外に出てすごく感じたというね、そういう経験をみんなにはしてほしいなと思います。今まで当たり前だったことは決して当たり前ではないということに気づくような、価値観が変わるような体験をしてほしいと思いますね。これはいつものシーズンのメッセージとは違うメッセージなんですけど、28年のプロ野球生活を終えて僕が強く感じてることなので、ぜひみんなに覚えていってほしいなと思います。

[文・構成 Temita編集部]